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人間社会(と猫)



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Bloody MaryとかBig Redとか犬とか

テキサス話しが3つ程ございます。

その1:
相方さんが大学生の時(テキサス時代)に
足蹴く通っていたバーへ行きますた。

(テキサスだろうがブルックリンだろうが
足蹴く通うのはバーなのだ、常に。)

ここのBloody Maryはすごい!
っつうわけで注文したら、
すごかった、、、オリーブの量が。

ほれ、この通り。ごろごろ。
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オリーブ嫌いな人が知らずに注文したら泣くはず。
相方さんが学生時代からこのスタイルだったそうな。
おいしかったです。


その2:
この辺では見たことないソーダを発見。
その名は、Big Red。
味はかき氷のイチゴ味。

ジャンクな飲み物を喉が欲する事がありまして
そんな時はジャンク度を最高まで引き上げます。
もちろんレギュラーで。
カロリーゼロやシュガーゼロなんてのは
もってのほか!

ほら、ご覧あそばせ。赤い飲み物よ。
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(レンタカーも赤いな。見にくいかしら。)
ちなみに左はメキシコのコカコーラ。
甘さが違いますのよ。格別に甘いです。
このコーラ、輸入モノなのでお値段も高い。
私はBig Redの方が好き。
NYでも売ればいいのにな〜。

その3:
相方さんの実家には「ラッキー」という名の小型犬を
かれこれ3匹ほど飼っておりまして、
先代ラッキーは一昨年、天国へ召され
現役ラッキーは去年からお仲間入り。

今回のラッキーはキス魔で
まさかの相方さんパパ&ママと間接キス!?
とういう拷問、油断も隙もありゃしないお犬サマ。

ラッキーの陰で「ここにもう一匹います。」と
静かに存在を主張するペニーたんというワンコもおりますた。

どうやら前の飼い主から虐待を受けていたらしく
頭を撫でてあげようとすると尻込みするっていう
いじらしいくらいに低姿勢。
っていうのは人間の勝手な解釈で、
本当は知らない人や女の人が苦手っぽい。

「ペニーたん、おばさんはいじわるしないよ。
いい子いい子してあげるからおいでぇ〜。」

外出から帰るたびにラッキーより先に
ナデナデしてあげてたら心開きますた。
ソファーでテレビを見てたら私の腕の中で寝てくれた。
か、かわえぇ〜〜。
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ペニーたん、動物大好き一家にもらわれて幸せだねぇ〜。

そんなテキサスは11月だってのに24度もありました。
11月に冷房入りの家って・・・。
フロリダやハワイもそうなのだろうか。
いいな〜。
(冷房じゃなくて温かい気候が。)


それでは、ごきげんよう。
また近々。
by chipsalsa | 2011-11-27 13:15 | 旅に出るの巻

週末はテキサスで

暇なので二度目の投稿。
下の記事も読んでくれたかちら?


さてさて、先週末はテキサスに行ってきた。
相方さんの小学校からの幼なじみで
高校まで同じだったというK助の結婚式だった。

いったい何度目の結婚式なのか
だいたいの想像はつくがはっきり分からない。
おそらく3度目?

はじめの結婚で男の子3人に恵まれ、
二度目の結婚で女の子1人に恵まれ、
三度目の結婚で奥さんの連れ子が1人。

二番目の奥さんには養子にした女の子3人がいたので
その当時のK助のプール付き豪邸は
子供7人が入り乱れる家だった。

とは言っても一番目の奥さんとは
親権をそれぞれが持っていたので
週末だけ男の子達ががやってくるという
環境だったらしいが、
それでも子供人口は濃密な家だった。

K助の両親も離婚をしていたので
相方さんの両親は
「親の離婚でツライ思いをしたのに
同じ道を歩んでしまうんだな〜。」と
つぶやいていた。

ハーフブラザーとかハーフシスターという
異母兄弟姉妹、異父兄弟姉妹が
割と普通なアメリカだけれど
K助にもハーフシスターが二人いる。

きっとそういう環境にいると
ハーフブラザーだろうがハーフシスターだろうが
兄弟は兄弟で姉妹は姉妹なのだ。

実際、K助の子供達は
親が再婚した連れ子と仲良くしていた。
K助は今回の結婚を含め
合計で8人の子供に囲まれている。

さて、私達がテキサスに行く前日、
毒舌の友人から「イエローは嫌われるはず」という
南部を差別しつつ、黄色人種の私達を差別しかねない
なんとも口当たりの悪いテキストメッセージを受け取った。

15年以上も友人だがその間の何年か
連絡を取っていない時期もあった。
毒舌なのとすっ飛びすぎたライフスタイルで
手に負えない人だったのだ。

最近は私が年を取ったのか、
友人が丸くなったのか、毒舌にも程があって
まぁ適当に流せるようになっていた。

でも上記のテキストメッセージは
どう受け止めていいのか、
私の中のわだかまりをどう克服すべきか、
頭を痛めている。

テキサスと言えば赤い州で共和党支持者が多い。
つまりブッシュ政権を支持していた人が多いってこと。

毒舌の友人は共和党が大嫌いでそれもあって
黄色人種は嫌われるから気をつけなさいよって
意味が込められていたのだろう。

行間の意味は受け取っていたが
読んだ瞬間は複雑な気持ちだった。

NYに帰ってくると「無事に帰ってきた?」
と心配する人ではあるので友人の心の底辺には
やさしさというのも存在しているのだ。

アジア人がほとんどいない環境で育った相方さんは
テキサス時代は学校や職場などで言葉にされずとも
それなりに人種差別もあったとは思う。

私はと言えば、これまでに何度もテキサスを訪れているが
肌の色だけで差別された事は一度も無いし
買い物中に店の人に質問をすれば
「Yes, madam.」と言われる。
NYでは考えられないような
質の高いサービスをどこでも受けられる。

人と人が会話をする時に
相手が敬意を払っているのが私には伝わるのだから、
共和党支持者の親に育てられた人であろうが
白人第一主義の親に育てられた人であろうが、
私にとっては関係ない。

たとえ心の中で差別していようが私には関係ない。
That's their problem, not mine.
人として当たり前の事、つまり敬意を払うという行為をする彼らに
表面だけであろうが私は好意的に受け止めた。

と、ここまで書いて私はNYの荒波にモマれ過ぎて
感覚が麻痺しているのではなかろうか?
と不安になってきた。

いやというより、あまりにも文化が違いすぎる人
もっと噛み砕けば、ちょっと理解できない常識が違いすぎる人を
見続けているのでその違いを受け止める為に
That's their problem, not mine.と心の予防線を
いつからか張り始めていたのかもしれない。
彼らの心の中の差別っていうのは、彼らの問題であって
私の問題ではない。私が解決できる問題でもない。

嫌われるという感覚はなかなか受け入れがたい。
でもそれを気にしすぎると何も前に進めない。
敏感に反応しすぎると生きていけないから。
だからといって誰にでも八方美人でいるわけではなく
人として当たり前の「相手に敬意を払う」
それだけは忘れないようにしている。

こんな偉そうな事を言ってる私だって
好きな文化、嫌いな文化はあるし
ときどき相方さんや本当に親しい人にだけは
そんな本音も暴露することだってある。

毒舌の友人には、
テキサスでは嫌な思いした事が無いと言うと
「話していれば共和党支持者ってわかるはず」と
返事が返ってきた。

That's your problem, not mine.
とでも言えば良かったのだろうか。

考え方が捻くれている友人を受け止めるのも
年を重ねる上でのレッスンなのかもしれない。


そんなわけで、脱線しすぎたけど
K助、もう離婚すんなよ。
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結婚式は自宅の庭ってのがすごいね。

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式が終わった後、ニャンコが登っていた。巨大な爪研ぎタワーだぜ。



それでは、ごきげんよう。
また近々。
by chipsalsa | 2011-11-25 13:10 | 旅に出るの巻

鳥の日

鳥ぃ?どこ、どこ?
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ひさしぶりにチップ登場

季節感のかけらもない我がブログですが、
本日はアメリカ全土で鳥の日(感謝祭)の模様です。
いまごろは、七面鳥を食べ過ぎて
睡魔におそわれたアメリカ人が
イビキをかいてソファーに寝ているお時間です。

我が家と言うと。。。
七面鳥は好みのタイプではないので
若鶏hen、おフランス語でpoussinにボンジョール。
(なぜフランス語になったのか意味不明)

hen丸ごと一匹はchicken丸ごと一匹に比べたら
それはそれは小振りなサイズで手の平に乗るほど。
チキンよりジューシーで量的にも二人で分ければ丁度いい。

鳥のオーブン焼き係は相方さんに任せて
アテクシは料理は嫌いだがやる時はやる流の
スタッフィング(by箱。野菜を混ぜてオーブンにいれるだけ)
芽キャベツとベーコンの炒め物、マッシュドポテトを作った。

アメリカに来てから覚えた上記の料理は
ぜんぶ相方さんに教えてもらった。

なら、ぜんぶ相方さんにやらせりゃ良かったな。
もう遅いけど。

スタッフィングは普通は七面鳥の腹の中に入れて
オーブンで焼き上げるのだけれど、
我が家は別の耐熱器でカリカリに焼いて食べるのが好き。
それにhenの腹の中は小さすぎて詰め込めない。

芽キャベツはクセのある味だけれど
ベーコンと一緒に炒めるとベーコンの油が
いい感じに芽キャベツのクセのある味を消してくれる。

マッシュドポテト。
これは説明するまでもなく茹でてマッシュするだけ。
バター多めで牛乳入れて塩コショウしたら終わり。

パイを焼くのは数年前に諦めたので
(分量どおり、ってのがどうも相性悪い。失敗だらけ。)
スーパーで買ってきたアップルパイとパンプキンパイを
食後のデザートにした。
パンプキンパイに至っては昨日から食べ始めていた。

甘い匂いに弱いチップは
パイを切り始めたとたんに足下にやってきて
俺にもくれ、くれったらくれ!
と鼻息が荒い。

たまには季節感のある記事をと思って書き始めたが、
読み返してみるとどうでもイイ事だったかもしれない。

食の恵みに感謝。
ってことで〆ておこう。

ほんとうは他にも書く事あったのに。
暇だからもう一つ記事を書こう。


それでは、ごきげんよう。
by chipsalsa | 2011-11-25 11:42 | 食べるの巻

アメリカ人友と鍋を囲む

コロラド州に引っ越しを決めたJ男を中心に
友人を招いて日本の鍋を囲んだ。

これが面白かった。

まず夕食のメニューを考えていた時、
鍋は考えていなかったのだ。
お出汁の中で料理されるお魚の味や
しゃぶしゃぶの味を美味しいと思うのは
たとえポン酢やゴマだれがあったとしても
和食の隠し味や食材のハーモニーを理解するには
バーガーやBBQ、Mac & Cheeseを主食とする彼らには
ハードルが高すぎる。

んが、相方さんは鍋をするものと勝手に決めていた。
苦節7年、出汁の味を理解させたお陰で!?
彼のなかでは鍋はごちそうとなっている。

まぁそう言うなら仕方ない。
タラバガニと牛しゃぶ、豚しゃぶを入手。

日本人なら鍋を主食にしても
おじやまで付けたら満足していただける。
しかしながら敵はBBQアメリカ人。
鍋だけではそのはっきりしない味にブーイングされる、絶対に。
「彼女の作った和食は理解できない」と帰りの道すがら
文句言われたらタラバちゃんが可哀想。

そこで前菜にDeviled eggとバーニャカウダを、
豚の角煮を陰の主食として作っておいた。
豚のバラ肉は王道で誰でも好きだし、
自慢ではないが、いや自慢だが(笑)
私のDeviled eggは友人の間では大人気。
作るたびに100%絶賛される。
ありがとう、キューピーマヨネーズ様。

バーニャカウダは日本では人気らしいが
アメリカ人には、何すかそれ?なので
イタリアンディッピングソースと説明した。
ネットで見つけたレシピはアメリカ版はオリーブ油のみ。
アメリカ版というより本場のイタリアでもオリーブ油のみっぽい。
生クリームを入れるのは日本風のような気がした。
(アンチョビとにんにくはどちらのバージョンにも勿論投入)

これらの陰の主食の存在で満腹なった敵陣は
本来のメインコースの鍋にたどり着いた時には
ジーンズのボタンを外す程。

しめしめ、ちょうどいい。
はっきりしない味でもこれなら不満はあるまい。

鍋は一つしか無いので、まずはタラバちゃんから。

ここで、絶句。

なんと相方さんを除く全員が
タラバガニを食べた事が無かった。
どうやって食べるのかも分かっていない。

殻がついたシーフードを食べた事ないの?
ロブスターむけない?海老むけない?
カニも同じだ。手を使え!

バッファローウィングやBBQで
手をベトベトにしながらむしょぼるじゃんかぁ!
それと同じだ、やってみろ。

とは絶叫しなかったが、相方さんが丁寧にやり方を教えて、
というより剥けばいいんだと教えただけだが
未知との遭遇的なカニの巨大足を食べてくれた。

さてやっとのことでたどり着いたしゃぶしゃぶ軍。
何この薄切れ肉?な目は完全無視して、
(もちろん誰も食べた事無い)
しゃぶしゃぶした後に全員の小鉢に入れて差し上げた。

ここで絶句アゲイン!

なんと、小鉢に入れたしゃぶしゃぶを
とりわけ皿の上で食べ始めた。

肉は皿の上でフォークで食べる。
そうか、そういう食べ方もあったのか。
いやいや、この国ではそれが普通か。

ナイフいる?
と思わず聞きそうになった・・・。

そんなこんなで珍道中ならぬ珍夕食会は
全員を満腹にさせて任務完了。

この夕食会での難関は、
結婚するまで野菜をまったく食べなかったA夫に
どうやって野菜を食べさせるかってことだったが
やはりほとんど野菜を食べていなかった。
肉類だけに手を出していたのが笑えた。

主賓のJ男は、食器をせっせと洗ってくれていた。
初対面の人にはボォーっとしていて
つかみ所がない印象を与える男ではあるが、
私には本当にいつも敬意を示してくれて
ジェントルマンである。

シンクの横に置いていたMagic eraserというスポンジを
(日本の激落ちクンと同じような商品)
食器洗い用と勘違いして「This is awesome! Great!」と
感動しながら洗っていた。

J男よ、それは食器洗い用じゃないんだ。
それに食洗機、君の目の前にあるんだけど・・・。

「Oh nooooo.....」と悲しい目をするJ男。
洗った後に言う私も悪魔だが、
一部始終をビデオに収めていた相方さんはもっと悪魔。
みんなに温かく爆笑されながら、
J男はコロラド州へ旅立つ前に笑い話を作ってくれた。

「これどこで売ってるの?オンラインでしか買えない?」と
本気で買いたいようだったので餞別にしてあげよう。
スーパーで簡単に手に入るのだが・・・。

日本人友と鍋を囲むのも楽しいが、
アメリカ人友と鍋を囲むと面白い経験ができて
文化の違いを感じられる。これも楽しかった。

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それでは、ごきげんよう。
長々とお読みいただき、ありがとう。
また近々。
by chipsalsa | 2011-11-16 13:14 | アメリカ人フレンズ紀行(奇行含)

日本語を書く

字を書くって作業は普段もしているが、
日本語を書くって作業は皆無になってしまった。

自分の書くアルファベット(英語)が
アメリカ人が書くそれとおなじように
読解不可能なミミズ文字になることも時々あるが
日本語よりも破格に種類が少ないアルファベットは
忘れようにも忘れられない(今のところは)。

日本語となると、ひらがな、カタカナ、漢字と数が多すぎて
日頃から書いていないと漢字一文字も危うい。

先日、お友達に日本語でお手紙を書く機会があり、
実は下書きをしてしまった。

ネットで新聞、ニュースを読んでいるし
メールで日本語を書く事もある。
タイプはすべてコンピューターがやってくれる
漢字変換に衰える脳を委ねているので
ペンを持った自分の手元はコンピューターのように
優秀な能力は発揮してくれない。

こうしてどんどん中途半端な日本人として
海外生活の年数だけが上昇していくのかも。

そろそろ本気で書道を習い直そうかしら。
と思いながらこうしてブログを書いて
コンピューターの文字変換に頼りきっている自分って・・・。



それでは、ごきげんよう。
また近々。
by chipsalsa | 2011-11-15 00:54 | わたくしゴトのもろもろ

まゆ毛、忘れた

またやっちまったぜ。
まゆ毛の忘れ物。

仕事で大波がざっぱざっぱと襲いかかったこの数週間は
頭はものすごく冴えてナチュラルハイ状態でなんとか乗り切った。
んが、出勤前は仕事の考え事をしながら化粧してるから
まゆ毛を足し忘れてたぜよ。

一日が終わる頃にトイレに入って
鏡をのぞいたら麻呂だよ、麻呂。

前髪が伸びてきたので横に流してるから
麻呂顔が全面に主張しておった。

まゆ毛の忘れ物に気付くのは決まって一日の終わり。
朝一にトイレで気付いちゃったら凹みまくるだろうな。
こうして一日中、気付かずにいる方が幸せよ。
・・・と、自分をなぐさめる。

右目だけばっちりアイメークして
左目は何も無し。
そーゆー状態よりまだマシ?!

まゆ毛の忘れ物は、
忘れた頃にやってくる。
たしか同じような記事を去年も書いたし。


それでは、ごきげんよう。
まゆ毛の忘れ物をなさりませんよう
どなた様もお気をつけ下さい。
また近々。


余談:
2日続けて酒に逃げたら
私をよく知る友人オネエから
「大丈夫?」と真剣に心配された。
3日目はコーラーで我慢した。
バーには行ったのだ。ははは。
by chipsalsa | 2011-11-11 10:43 | わたくしゴトのもろもろ

酒くれぇ!酒ぇ〜〜!

人それぞれストレス発散方法は違うと思うが、
お酒を飲んでストレス発散というのは
私の中で選択肢になかった。
今日までは。

以前にクソ会社の話しは書いたが
あれは蚊に刺されたようなストレスで
今日のはもっと質の良いストレスだが
お世話になってる広告代理店Aで、
仕事が荒れに荒れ勤務時間が12時間に及ぶころ、
真剣に酒を飲みたいと思った。酒で忘れたいと。

相方さんはバーで何杯目かのビールで出来上がってて
「そこに襲撃させてもらうぜ。テキーラショットを飲ませてくれ!」
と駆けつけ一杯のテキーラで(おごり、というかおごらせた)
気持ちがまぁ〜るくなった。

ビールはほとんど飲まないし、
ワインも体に合わないのでほとんど飲まない。
アルコール度の高い酒を一気に飲むのが私は好き。

普段飲まない人がいきなりテキーラって
無謀に聞こえるかもしれないが
こういう日こそ無謀になるのだ。

酔っぱらうというより気持ちの角が取れて
明日も受けて立とうじゃないか、おらっ。
荒れ模様な一日をまたリピートする気になった。

明日も頑張ろ。
たまには酒っていいね。



それでは、ごきげんよう。
また近々。
by chipsalsa | 2011-11-08 13:20 | アメリカでお仕事ちゅう


ども、チプサル母です。人間社会をまったり綴ってます。猫のチップとサルサ(チプサル)とチプサル父(相方=アジア系米人)とNY州Brooklyn在住。
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